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スタッフブログ

オダマキ と ゲラニューム

 今日はいい天気になりました。

温室内はさらに暖かく、植物によって換気を調節して、適温にすることが大事になってきました。

日も伸びて光線も強くなり、晴れると温室内は一気に温度が上がります。

ここからは、経験と腕の見せ所、若い社員さんには予想できないこともあると思いますので、

いい商品を作れるよう、後方支援をしていきたいと思います。

 

 

ゲラニユーム、早く紹介したくてウズウズしてまた紹介です。

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咲きそうで咲かないですね。

 

きれいなんですよ。

早く今年も会いたいです。

 

 

 

そしてオダマキです。

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露地にあるオダマキですが、順調に生育しています。

元気モリモリ、葉っぱが出てきました。

 

花芽が見えていないか、ワクワクしてみています。

 

本当に植物の動きが早くなってきて、成長を見る楽しみが増えました。

 

シレネ ユニフローラ

今日は午後から雨が降り、気温も急に下がりましたね。

あったかい日があると余計寒く感じます。

露地の植物たちも実はそうなんですよ。

 

 真冬の時は縮こまって寒さに耐えるのみで痛まないのですが、

ちょっとあったかくなった時、動き出してそこに寒さが当たると傷んでしまう事があるんです。

露地に出しておいたとき、幹が割れて傷んだ経験が過去何度かあります。

この時期の露地は要注意なんです。

 

 

今日の植物はシレネ ユニフローラです。

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斑入りの葉は、この時期の寄せ植えの商材にピッタリですね。

このシレネは寒さに当たっても傷みにくく、生育は全然問題ありませんでした。

 

いよいよ花芽が出てきました。

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真ん中の枝の中心が丸くなってきているんです。

これでは見えませんね。

 

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ピントが合っていないのですね。

 

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これならどうですか、大きなつぼみが見えていますね。

 

ここからどれくらいで開花するでしょうか。

3月初めからどんどん出荷していきたいのですね。

 

 

 

そういえば、真っ白になってしまった枝も時々出てしまいます。

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 植物は太陽の光を葉緑素でエネルギーに変えているんですよね。

葉緑素がないと植物は死んでしまいます。

この白い枝部分は、緑の枝で作った養分を頂いて生育しているんです。

ですから、こんな白い株が出来たらこれはこれですごくいいですが、切り離したら死んでしまいます。

この白い部分の入ったシレネは、貴重なところなんです。

お店で見かけたらあたりですから、すぐに手に入れてくださいね(笑)

グリーンドリームさん視察

新年会兼視察研修2日目です。

 

今日は、栃木県鹿沼市で用土屋さんと園芸店さんの視察をしました。

でも、今日は何といってもグリーンドリームさんの記事で決まりです!!

 

グリーンドリームさんのある鹿沼市は、鹿沼土と呼ばれている軽石が取れる場所で、80軒以上の用土屋さんのが集まって用土屋さんの聖地でした。

その中でも、生産者向けの用土を生産している、グリーンドリームさんの視察をしました。
 
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グリーンドリームの小林社長は、自分で起業をして用土販売を始めた方です。

 

 

 

とても大きな生産工場でしたよ。

 

 

 

緑の屋根が製造工場です。

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ネット販売用倉庫です。

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そしてこちらは堆肥置き場です。

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ずっと向こうまですべてたい肥置き場でしたよ。

すっごい量ですね。

切り返しをしながら使用できるまでに2年間かかるそうです。

 

 

 

 

しかし、2年前の大雪の際には、製造工場を残して、残りはすべてつぶされてしまったそうです。

工場の8割近くを一晩で失ってしまったのです。

その時は、真剣に廃業しようと思い、お得意様に迷惑かけないよう、知り合いの用土屋さんにお得意様リストをもって

引継ぎのお願いをしに行こうかと考えたそうです。

しかし、知り合いの用土屋さんでは、供給能力が足りないのは明白で、「お得意様のためにもやるっきゃない」と再建を決意したそうです。

私はそれを聞いて、漢だと痺れました。

 

そしてその大雪の時には他にも大問題が発生したのです。

材料の高沸・欠品、鹿沼土の購入ができず、お得意様に供給できない危機にも遭遇したそうです。

そのため、自社での採掘を決意し、行動に移していました。

 

 

そしてこちらが、新しく建てた鹿沼土置き場です。

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実際見てみるとすごい面積ですよ。

 

 

そして、こちらの場所が、用土採掘現場です。

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広大な敷地を採掘していますね。

そしてなんと採掘後には工場を増設するとのことです。

 

 

やると決めてからの展開のスピードが速い!!

やるか、やめるか。

やるならとことん追求する。

これから数年で製造能力を完備して、私たち生産者の要望にすぐ対応できる体制を作り上げるでしょう。

この意思決定力は見習いたいです。

 

 

 

今回、視察させていただき、社長の考え方・ビジョンは大事だと改めて思いました。

また、小林社長は社員さんに決して威張らず、謙虚に接していました。

社員さんたちの表情も柔らかく、生き生きしており、いい会社なんだなぁと感じました。

実際、社員教育もきちんとされており、工場内の社員さん・事務員さんの対応も素晴らしかったです。

社員さんの対応は、取引するうえで安心感を与えてもらえますね。

 

 会社の建物の立派さ、そして社員さんの対応は、大きな魅力になりますね。

会社の在り方として、とても勉強になりました。

今回の視察でグリーンドリームさん、個人的にすっかりファンになってしまいました。

 

私の農場は、お付き合いさせていただいている用土屋さんがいるので、

今の用土屋さんとの取引を大事にさせて頂きたいと思っていますが、

用土の購入を考えている方、グリーンドリームさんも素晴らしい会社でお勧めです。

 

小林社長、そして営業の宇賀神さん、事務員さん、工場長と従業員さん、ありがとうございました。

おススメのグリーンドリームさんのホームページはこちらです。
 
 
 
               ≪株式会社グリーンドリーム≫

 

新年会兼視察研修旅行です

今日は栃木県に来ています。

学校を卒業してから、2年間研修でお世話になった研修先の大先輩と研修生仲間の新年会兼視察研修旅行でした。

改めて振り返ってみると、研修を終えてから16年が経とうとしています。

研修生第一号と私はなりましたが、それから多くの研修生を受け入れてくれ、今回8名の研修生と一緒に新年会に来ることができました。

私と一緒に研修を受けたのは同期の1名だけですが、ほかの研修生仲間とのご縁が今あるのも、研修先の社長、そして研修先の大先輩が繋いでくれたお陰です。

こうして仲間が出来、一緒に新年会に来ることができた事に、あらためて感謝です。

 研修先、初めての社会人としての経験が、今後の人生に大きな影響を与えると聞いたことがありますが、本当にそうだと実感しています。

研修生の仲間は、家に戻ってから、それぞれが自分たちで考えて経営に携わっています。

 2代目が多い業界で親が健全なうちは、親が実権を握っているところも多いですが、

数年すると、研修生たちは、親から権限を渡してもらっているのでした。

これは研修時に教育してもらったおかげだと思っています。

 

 そして今回、栃木の有名なシクラメン生産者の、イッセイ花園さんを視察させていただきました。

シクラメンも終わり、春の商品を生産しているところでしたが、シクラメンという手間暇かけて作る商品を生産しているので、

春の花鉢も素晴らしい品質でした。

園主の一成さんは、「生産者として、これで食べているのだから、少なくとも手を抜かずにやっていくこと」とおっしゃっていました。

当たり前のことを話してくれたのですが、一流品を生産している大先輩の言葉は重かったです。

毎日植物と向き合い、変化を感じて手を入れる。シクラメンの生産に欠かせない葉組み一つ、病気や害虫の巣になる雑草のない温室環境づくり、

整理整頓、どれも手を抜かずやっているところを農場で見させていただきました。

人柄も柔らかく尊敬する生産者の一人となりました。

時間を割いていただきありがとうございました。

 

 そしてそのイッセイ花園さんも入っているMFGというグループの展示会も見させていただきました。

10数名の生産者のグループですが、各地の市場から展示会に参加されていて、すごい熱気でした。

少数精鋭のグループ、市場から注目されるのも納得の品質と生産者さんたちでした。

ありがとうございました。

 

社員さんたちには時間をいただき視察に着させていただいたのですから、これから農場でも視察を生かしていきたいと思います。

梅の花が咲きました。

今日は午前中は暖かかったですが、午後から曇りで風も吹き、外での作業は寒かったですね。

そんな中、俊と荒蒔君は寒風に耐えながら作業をしてくれました。

ありがとうございました。

 

梅の花が咲いてきたかなと、近所のお家にある梅の木を確認に行ってみました。

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咲いていないかな?

 

 

 

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でも、近くによると、ちらほら咲いてきていました。

 

 

 

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奥の方の梅はもう3分咲きですね。

 

梅の木も個体差があるのですね。

 

挿し木で増やすものならば、生育は揃うはずです。

挿し木は同じ遺伝子ですので、クローンが簡単に作ることができるんです。

でも、個体差があるという事ならば、もしかして種子で増やしたものなのでしょうかね。

種子は、遺伝子が違います。

挿し木は一卵性双生児、種子は二卵性双生児や兄弟というイメージです。

 

 

小林花卉の植物は、ほとんどが挿し木で増やすものなんです。

そのため、同じ性質の植物が生産されていきます。

そうすると、その品種の性質が良くわかるので、お店の方や消費者の方にも説明できます。

 でも、種から育てる商品に比べて、挿し木をするのは、手間がかかります。

それでも「あったよかった」と思ってもらえる苗を提供するために、多くのパートさんに手伝ってもらい、生産しています。

 

 

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こちらはリシマキア ヌンムラリア オーレアです。

 

丁寧な作業をしてくれているパートさん社員さんの為にも、情報を知りたいお客様の為にも、情報を発信して

販売していきたいと思います。

 

 

 

そういえば、

うまく取れませんでしたが、桜も撮ってみましたよ。

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さすがにまだですが、花芽は確実に見えてきましたね。

春を楽しみに、いい商品ができるよう仕込みをしていきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

会社の文化

ワッハッハ体操 最新の状態をアップしました。

20日間の修行の成果を見てください。

ワッハッハ体操 第3回

そしてやってみてください、楽しくなってきますよ。

 

でも慣れって怖いものです。

最近は抵抗感がなくなってきています。

時には動画をアップして、皆様に見て頂いて緊張感を持たせて頂こうと思います。

 

 

 今日は行政の研修に行ってきました。

そこで社労士の先生の講演もあり、とても興味深く聞かせてもらいました。

 

 コンビニでも一流ホテルでも、あいさつをするように教育を受けますね。

お客様が来たら、「いらっしゃいませ」、そして帰るときには「ありがとうございました」と、同じことを教育されていますが、

一流ホテルの従業員さんの対応は素晴らしいと思います。

どちらも同じように挨拶しているのに差があるのは、一言でいえば経営者の姿勢だという事でした。

マニュアルが同じでも、それを経営者がどれだけ徹底しているかで、結果が違います。

社長がどんな会社にしたいか、どんなふうに社員さんになってほしいかというのが大事になってきますね。

こういう基準で、やっていこうとみんなに発信し共感してもらいたいと思います。

 

 また、大手コンビニ2社を比べた時、再大手のコンビニはトイレがきれいだと言っていました、

トイレや仕事の環境がきれいだと、社員さんの定着率もいいという結果になっていると言っていました。

改めて、掃除の大切さ、モノを大切にすることの大事さを思いました。

まずは、経営者が姿勢を見せたいと思います。

 

他にも、牛丼屋さんの販売による接客の差についてのお話を聞きました。

牛丼屋さんの販売は、食券かレジかで、接客が変わってくるそうです。

理由はレジをすることで、人と触れ合う時間が多く持てます。

「ありがとうございます」という、気持ちが湧いてきやすい環境を作ることで、接客態度が変わってきます。

結果、レジで会計する方が、接客が良くなるそうです。

 

今回聞かせて頂き、いかに経営者の基準が大事か、また従業員さんの働く環境を作ることができるかどうかが大事なのだとわかりました。

いい会社を作るため、会社の文化となる基準をキチンと整え一歩一歩作っていきたいと思います。

 

ローダンセマム プリマベーラ

今日は風が冷たい日になりました。

すくすく成長しだしていた植物たちもびっくりしているでしょうね。

ただいま小林花卉では、また挿し木が始まりました。

空いていた温室もこれで埋まってしまいます。

これから4月くらいまでは、露地と温室とを有効活用し、温室内で活着させて植物を露地へ出し、

露地に出していた植物を、温室内に取り込み開花を促す作業を繰り返して行きます。

 

 

 そんな中、ローダンセマム プリマベーラが咲いてきました。

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このプリマベーラは、小林花卉のオリジナル品種で、大輪の花を咲かせる品種です。

 

がっちりとした株で、ほかのローダンセマムと一線を画する姿です。

 

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花首がすーっと伸びるのも特徴です。

来年は別系統もリリース待ちしています。

 

小林花卉のローダンセマム、さらに進化していきますよ。

来年までご期待くださいね。

 *尚、どうしても見たい方は、ご来社くださいね(笑)

 

 

 

募集中!

今日もいい天気でしたね。

でも2年前には、この夜大雪になったのです。

まったく大違いの天気ですが、それが何よりです。

普通に生産できることに感謝ですね。

 

こんないい天気ですから、植物たちが、日に日に変化していくのがわかります。

10日前に紹介したゲラニューム、花芽がさらに動いてきましたよ。

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暖かい日が来るとすぐ開花してきますね。

 

開花してきたものと言えば、こちら

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フッチンシアです。

寒い時期はなかなか咲かなくて、じれったいと思っていましたが、

ここにきて一気に咲いてきました。

画像を大きくしてみてください。

次のつぼみも見えていますね。

寒さに強いフッチンシア、まだまだこれから楽しめる、いい商品です。

 

 

 

 

 

そしてこの、オステオスペルマムの画像を見てください。

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立性ですがやや株はコンパクトです。

 

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薄いピンク色、咲き終わりは、ベビーピンク色ですよ。

 

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そして、花弁の裏側はクリーム色です。

 

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閉じていても咲いていてもきれいだと思うのです。

 

きれいですよね。

買いたくなりませんか。

どうですか、皆さん!!

 

 

 

これだけ強く言うのはですね、

ただ今この品種は、存亡の危機にさらされているんです。

 

私はきれいだと思っているのですが、

社員さんたちはあまりきれいだと思っていないようです。

私の思っているキレイは少数派なのだと気が付いたので強く言わないことにしました。

 

でも、このままでは、せっかく出会えた品種とさようならをしなくてはいけません。

どなたか、この花がきれいだと言ってくれる方いませんか?

 

協力者募集中です(笑)

よろしくお願いします。

 

 

 

 

春が来た

今日もいい天気でしたね。

昼間はジャンパーもいらず、気が付くと春が来ていたようです。

 

畑のふちには、咲いてきている草がありました。

 

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ホトケノザです。

申し訳ありませんね、まったくのピンボケでした。

 

この花を口にくわえて息をふくと、ピーピーと鳴くんです。

そのため、小さい頃私たちはピーピー草と呼んでいました。

花に蜜もあり、甘い蜜も楽しめました。

雑草ですが、楽しく遊んでいましたね。

 

そしてもう一つ

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オオイヌノフグリが咲いていました。

この野の花も私は好きなんですね。

暖かくなってきた、ぽかぽか陽気の日に、田んぼのあぜ道に咲いていると春が来たなぁと実感します。

 

 

 

 

野の花が咲いてきたこのタイミングで、植物を見てみましょう。

 

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リクニス ホワイトロビン

ロゼット状態だった株も、抽苔してきましたね。

4月中旬に咲いてくるはずです。

会長のおすすめ品種、生産してみました。

 

 

 

先週地上部を切ってしまった、オダマキ君です。

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元気に葉が出てきましたよ。

今年は種類を豊富にそろえています。

4月に入ると咲いてきます。

 

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宿根リナリア ネオンライツ

花芽が見えてきています。

これは全くの初めての植物なので、いつ咲くのかよくわかりません。

でも順調に生育していますよ。

 

春本番まであと少し、植物たちも着々と花を咲かせる準備を進めています。

いつ春の忙しさが来てもいいように、今のうちにできることをキチンとやっていきたいと思います。

 

明日は風が強いとの予報ですので、管理に注意しましょう。

全国育成者の会

今日は全国新品種育成者の会の総会があり、参加させていただきました。

まだ私は、会員ではありませんが、いつもお世話になっている矢祭園芸の金澤社長が会長をやっており、

声をかけて頂いたのです。

そして、もう一人お世話になっている佐藤さんが、育成者の会の顧問となりました。

そんなわけで、ありがたく参加させていただきました。

金澤会長は会長あいさつで「開発なくして発展なし 」と話をしてくれました。

本当にその通りですね。どんな産業も、現状維持であったら衰退してしまいます。

技術革新や、効率化など、毎年一つずつでも会社が成長していくことが大事なことです。

 

そして講演も面白かったですよ。さすが、全国育成者の会です。

講演は、4名の方がしていただきました。

農林水産省の知財財産課の斉藤さん、

葡萄「マスカット ジパング」を開発し、地元の生産者とブランドづくりを目指している林さん、

ナデシコとパンジーの育種をし、横浜セレクションというオリジナルブランドで展開している笈川さん、

シャリンバイの育種品「ペリドット」を通じ海外展開に取り組んでいる山下さん

それぞれがそれぞれのアプローチで世の中に新品種を出して行っていました。

新品種ができたから、売れるのではない、どのように世の中の人に見てもらえるかということも大事だと改めて思いました。

また、パンジーでも、繊細な色の表現をしている笈川さんのパンジーは、素敵だなあと自分の感性にない表現にうっとりしてしまいました。

同じ植物を育種しても、人それぞれ違った表現のものが出来上がるなぁと思いました。

 

これからも小林花卉は、小林花卉らしい元気な植物を作っていきたいと思います。

 

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