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ランタナ

ランタナもこりん経過報告

ランタナがどうなってきたか報告します。

ではその前に、鉢上げ時からの経過を見てみましょう。

6月4日の鉢上げ時の様子はこちらから

7月9日の様子はこちらから

 

それでは鉢上げしてから3か月たった状態を紹介します。

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赤もこりん   と  らんらん レッド

 

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赤もこりん、コンパクトな草姿は変わりませんね。

 

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らんらんレッドは元気になりましたが、伸びてしまっています。

分枝力も弱いので枝数も少ないです。

剪定してあげると枝も多くなり、見た目もきれいになると思います。

でも今回の試験は、赤もこりんとの比較試験です。

ピンチなしで成長を比べていきたいと思います。

 

 

続いてはピンク品種を比べてみましょう。

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 もも もこりん  と   らんらん ピンク

 

なんと、もも もこりんがらんらんピンクより大きくなっています。

分枝力もあり、伸びずに株ができやすい もも もこりんですが、らんらんピンクも思ったほど伸びずまとまっていますね。

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もも もこりん

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らんらんピンク

 

私はもも もこりん押しでしたが、やはり、らんらんピンクもいい品種ですね。

 

 

そういえば、もも もこりんは、夜になると寝るんです。

今回夜になってしまったので、写真に収めることができました。

静か~に見てくださいね。

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どうですか。
つぼみが下を向いていますね。
 
昼間は蕾も上を向いているんですよ。
花は上を向いたままなのですが、つぼみ夜が来ると寝ちゃうんです。
子供みたいでかわいいですね。
 
成長盛りの子供たち、いっぱい寝てきれいな花を咲かせてね。
 

ランタナ シャンデリーナ vs コバノランタナ ミニらんらん、宿根バーベナの経過

今日も暑い日になりました。

外に置いてある温度計を見たら最高気温37℃!!

いよいよ暑くなってきました。

 

今日は日曜日でしたが、社員さんたちは頑張ってくれましたよ。

来週からポインセチアの生産が始まるます。

挿し木の温室を空にして、苗が入ってくるのに備えようと育苗室にある苗を移動してくれました。

夏がやってきたと思ったら、もうクリスマスの話です。季節を先取りどころの話ではないですね。

 

 

でも季節はこれからが夏本番

夏に強いランタナの紹介を待たします。

まずは先月植えたときのブログから見てください。

今日はシャンデリーナの1か月後の生育状況です。

 

シャンデリーナ イエロー VS ミニらんらん イエロー

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このミニらんらんイエローもいい品種です。

 今はやや花が少なそうに見えますが、実物は蕾もあってきれいに咲いてきます。

ただ、枝がしなやかなため、立体的にならず地面に張っていくように生育すると思います。

 

 シャンデリーナ イエローは枝が硬く花も大きいので、見栄えがいいですね。

こちらも問題があることがわかりました。

種が付きやすいんです。

特にわい化剤をやった後のものは、とても着いてしまいます。

(お店に並んでいる間ということになります。)

 

 

そしてもう一方の対決です。

 

シャンデリーナ ローズ VS ミニらんらん ピンク

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 シャンデリーナ ローズは、枝数、分枝数、花数、すべてにおいて いい品種です。

見た通り、このままでもきれいに咲くことができそうです。

楽しみですね。

 ミニらんらんピンクは、鉢上げ時のポットの大きさが小さいことが災いするのか、

強い枝が出てきています。ここで剪定をすれば、いい状態になるのですが、

シャンデリーナを基準に考えさせてください。

 

性格が少しずつ違うランタナでも、選定の高さや、潅水量、剪定の時期、わい化剤などで、

同じような顔つきにして、市場に出荷するのが、技術となります。

 

お店でいい顔でいてもらうのが、生産者の腕でありますが、

もともとの性格は、植えてからでないとわかりません。

この性格をよくするためには、品種改良していきたいと思います。

 

 

 

そのほか、今日は紹介してしまいますよ。

 

宿根バーベナ ペティーナミックス植え

今日はいよいよ剪定しました。

剪定前

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剪定後

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ここでひとつ、ポイントがあります。

宿根バーベナの剪定は葉を残してください。

葉がなくなると、その枝は枯れていくことが多いのです。

次はいつごろ咲いてくるでしょうか。

 

 

 

暖竹(ダンチク)

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きれいですが・・・・・。

 

どうしましょう(汗)

 

 

 

 

 

 

 

 

ランタナ もこりん vs ランタナ らんらん 

今年は雨が多くて、外に出している植物も柔らかく伸びてきてしまっています。

早いもので、ランタナ もこりんと、らんらんの鉢上げをして1か月がたちました。

今日は経過を見ていきたいと思います。

まずは、6月4日の鉢上げ時の様子をこちらからみてください。

 

それでは、みていきましょう。

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      赤もこりん   と  らんらん レッド

 

らんらんレッド

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らんらんレッドは下の葉がすべて傷んでしまいました。

ランタナは強いという事を信じていた私としては、予想外の展開です。

品種特性もありますが、長雨で蒸れてしまう症状が出るのですね。

 

 

それに比べて赤もこりんは、込み合っているのに全く問題ないですね。

赤もこりん

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ただ、ほかの植物も一緒ですが、太陽が出ず雨ばかりなので、もやしっ子になり、やや柔らかくなっているようです。

赤もこりん

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とはいっても、伸びていないですよね。

これだけの長雨の中、この品質を保っているのです、こちらは本当にいい品種だと思います。

 

 

続いてピンク対決

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      もも もこりん  と   らんらん ピンク

 

らんらんピンク

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こう見ると、らんらん ピンクもいい品種ですね。

もももこりんは伸びすぎてしまっているようですね。

この差は、わいか剤の差だと思います。

らんらんピンクは,わいか剤が濃いため、この長雨の中でもしっかりとしているのだと思います。

もももこりんは、柔らかく大きくなっていますね。昨年より柔らかく伸びている感じです。

 

もももこりん

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長雨が続くともももこりんは、やや伸びやすい品種という事がわかりました。

日影が多い場所もこのような伸び方になると思います。

 

 

でもよく見てください。

もももこりんのアップ  (*ピンボケですいません)

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蕾があるところからも脇芽が出ているのがわかりますか。

この脇枝の分枝力は、もも もこりんの特徴です。

 

現状報告でした。

もももこりんが伸びているのが気になりますが、これくらいの生育スピードを好まれる方もいるのではないでしょうか。

切り戻した時の復活の速さは、もももこりんが抜群だと思います。

 

また経過報告させていただきます。

お楽しみに!!

ご意見ください。

 

 

 

宿根バーベナとランタナもこりん2年株

今日は静岡の島田市に行ってきました。

その話はまた明日させて頂きます。

 

5月12日に紹介した宿根バーベナと、去年から持ち越したランタナもこりん2年生株の経過を見てください。

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12㎝ポットを植えた宿根バーベナ ペティーナ3色植えですが、直径36㎝の鉢いっぱいに広がって咲いています。

花殻を摘んでいたのですが、開花は揃いませんね。

植えて一度花を観たら、バッサリ切った方が良かったようです。

そうすれば花が揃って咲いてきたと思います。

また、肥料が少ないと花付きが悪くなるので肥料は切らさないようにするのが大事です。

 

このバーベナですが、固形肥料を5月24日にあげました。

その時の様子はこちらから。

そして6月10日にはコーティング肥料(ロング180日タイプ)を30グラムあげています。

多めの肥料ですが、花を咲かせるという事はエネルギーを使うのですよ。

根が丈夫であれば、肥料に反応してくれるはずです。

もう少し様子を見て、さらに追肥をしていこうと思います。

 

 

 

 

 

そして、ランタナもこりんもいい具合に成長していますよ。

5月12日は枝ばかりが目立ったもこりんでしたね。

それが、5月24日はこれだけ茂ったのです。

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性質を見てもらうため、このまま肥料をあげただけで、あえて何も手を加えませんでした。

 

そして、5月24日からひと月たった現状です。

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どうですか。

こちらは、36㎝の鉢が見えなくなるくらい大きくなっています。

 

分枝力抜群のランタナもこりん、自然と丸くまとまります。

他のランタナと違いが分かりにくいですが、もこりんはこのようにいい植物なんですよ。

 

これから夏本番を迎えます。

どんな変化をするか、見ていきたいと思います。

 

 

 

 

ランタナ肥料をあげました、が・・・。

先日(6月4、5日)植えた、ランタナたちですが、肥料をあげました。

もう少し経ってからあげてもいいかと思いましたが、活着するまでに、土中の肥料がなくなっていると思われたので、あげてしまいました。

 

今回の肥料は、ロング180日タイプです。

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このロングという肥料は、コーティング肥料と言って、肥料を樹脂で固めてあり、すぐに溶けるのではなく、一定期間ゆっくりと溶け出す、優れものなのです。

180日の間ゆっくりと聞いてくるという優れもの、理想通りいけば約半年持つ肥料のはずですが、25度を超えると肥料が溶け出すスピードは速くなり、30度を超えると約2倍になるそうです。

私はこれから4か月、10月まで肥料が効いてくれる考えています。

そうすれば、お客さんのところでも肥料不足は解消されますね。

そして考え抜いた末たどり着いた量は、《18g!!》

 

しかし現実は、寒かったり暑かったり、天候はコントロールできないので、読み切ることは不可能です。

でも、暑くなりすぎて、肥料が多く出すぎても、ランタナは強い植物なので、耐えられるでしょう。

足らない時でも、追肥はできるので様子を見てあげたいと思います。

 

成長の様子をまた載せまずので、どんな動きになるか楽しみにしてください。

ランタナ シャンデリーナ vs コバノランタナ ミニらんらん

小林花卉のランタナは、まだまだあるのですよ。

葉の小さなタイプのランタナ 「コバノランタナ」 と呼ばれているタイプです。

このコバノランタナの系統にも新シリーズができたのです!

 

今まで作っていたコバノランタナ ミニらんらんシリーズ

そして新しいシリーズとしてランタナ シャンデリーナシリーズです。

 

こちらも鉢上げをして、生育経過を見ていきたいと思います。

6月5日鉢上げしました。

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シャンデリーナ イエロー  vs  ミニらんらん 黄色

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シャンデリーナ ローズ  vs  ミニらんらん ピンク

 

 

ではシャンデリーナの特徴をお知らせします。

シャンデリーナは、通常のランタナより横張りが強い品種です。

大きく広がりながら咲く姿が、シャンデリアのように見えるため、シャンデリーナと名前をつけました。

以前から作っていたミニらんらんシリーズより、枝が硬いため、株が割れにくくきれいに咲いています。

 

201566183149.jpgのサムネイル画像

シャンデリーナ イエロー  vs  ミニらんらん 黄色

 

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シャンデリーナ ローズ  vs  ミニらんらん ピンク

横に広がっていくので、今回は足の長い鉢を使ってみました。

 

 

先日のもこりん、そして今回のシャンデリーナは小林花卉オリジナル品種です。

植えてからのパフォーマンスもばっちり!!喜んでもらえる品種がやっと出来上がってきました。

これからも、お客様に喜んでもらえるような、品種を作って生きたいと思います。

 

おすすめのランタナでした。

 

 

 

ランタナ もこりん vs ランタナ らんらん

今日はランタナを鉢上げしました。

ランタナもこりんと、ランタナらんらんです。

どちらのランタナも小林花卉で種を蒔き、その中で選抜してきたものですが、

その選抜基準が違うのでした。

 

 

 

201564211030.jpgのサムネイル画像 

    赤もこりん  vs  らんらんレッド             

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 もも もこりん  vs  らんらんピンク

 

 

・らんらんシリーズ

らんらんシリーズは、ランタナを作り始めた10数年前から種を蒔き、きれいな花色があれば採用していました。

昔からあるランタナにない色、作りやすい色というコンセプトでした。

今回のピンクなんかとてもきれいだと思いませんか。

もうかれこれ10年くらいの歴史のある品種になってしまいました。

らんらんシリーズは、10・5cmポリポットで生産しています。

 

・もこりんシリーズ

それに対し、もこりんシリーズは、節間が短く伸びにくいのが特徴です。

らんらんシリーズからさらに改良を加え、やっと出てきたシリーズなのです。

伸びすぎを抑えるホルモン剤も要らないため、自然に花が咲いてきて、止まらないのですよ。

コンパクトが売りのもこりんシリーズ、来年からさらに新色を加えていければと思っています。

もこりんシリーズは12cm硬質ポットで生産です。

伸びにくい品種ですので、初めから楽しめるよう大きな株に仕立てていますよ。

 

 

 

24cm鉢に植えました。

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  赤もこりん  vs  らんらんレッド               

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もも もこりん  vs  らんらんピンク

 

 

 

もこりんシリーズのコンパクトな性質、大きな株に仕立てたので、すぐ楽しめることが伝われば、こちらの実験は成功です。

はたしてどうなるでしょうか。

 

お楽しみに!!

 

ランタナ'もこりん'、`シャンデリーナ' 9月の生育状況

今日は爽やかな晴れた日となり日中も過ごしやすくなりました。

今年の夏も暑く、残暑がいつまで続くのが気になっていましたが、すっかり秋の空気で、今年の夏は終わってくれたでしょう。

涼しくなるにつれ成長が遅くなる植物、生育が活発になる植物、花色が鮮やかに戻ってきた植物など、植物たちも敏感に反応しています。

 

 

では今月のもこりん、シャンデリーナの様子を見てみましょう。

          

 5月9日 鉢上げの様子はこちら→http://www.kobayashikaki.com/blog/2013/05/post-40.php

 6月9日 一か月後の様子はこちら→http://www.kobayashikaki.com/blog/2013/06/post-54.php

 6月13日 追肥、選定の様子はこちら→http://www.kobayashikaki.com/blog/2013/06/post-57.php

 7月9日 二か月後の様子はこちら→http://www.kobayashikaki.com/blog/2013/07/7.php  

 8月10日 三か月後の様子はこちら→http://www.kobayashikaki.com/blog/2013/08/post-61.php

 8月31日 追肥しました。

 

 

では、まずはもこりん24㎝鉢です

20130909もこりん

ひと夏でとっても大きくなりました。

 

大きさが良くわからないので鉢を見てみましょう

20130909もこりん

24㎝鉢が小さく見えますね。

切り戻しをしないのなら、もっと大きな鉢が必要でした。

 

 

 

 

続いてもこりん36㎝

20130909もこりん
先月バッサリと切り戻しをしましたが、かなり良くなりました。

大きくなり過ぎた時はバッサリ切ってもこの通り、見ごたえのある株になりますね。

株もしっかりして花も満開です。

 

 

 

最後にシャンデリーナ28㎝

20130909シャンデリーナ

シャンデリアのようにローズ色の明かりがキラキラと輝いているようです。

しっかりと放射状に伸びる枝が特徴でシャンデリーナの名前の通りです。

こちらも28㎝鉢では小さすぎました。

20130909シャンデリーナ

暑い最中も花を次々と咲かせやっと涼しい季節に入ってきました。

 

この後も、肥料さえしっかりやれれば寒くなるまでまだまだ楽しめるはずです。

今度の施肥は一カ月後の10/1にする予定です。
 

いつまで楽しめるのか、これからはこちらにも注目です。

 

 

 

 

 

 

 

ランタナ'もこりん'、`シャンデリーナ' 8月の生育状況

あっという間に8月です。

 

もこりんとシャンデリーナを鉢上げしてから三か月が経ちました。

 

今までの経過を見たい方はこちらから見てください。            

 鉢上げ時の様子はこちら→http://www.kobayashikaki.com/blog/2013/05/post-40.php

 一か月後の様子はこちら→http://www.kobayashikaki.com/blog/2013/06/post-54.php

 追肥、選定の様子はこちら→http://www.kobayashikaki.com/blog/2013/06/post-57.php

 二か月後の様子はこちら→http://www.kobayashikaki.com/blog/2013/07/7.php  

 

シャンデリーナ 28㎝鉢

20130810シャンデリーナ

シャンデリーナはこの時期でも暑いのなんか問題なしで、咲いています。

一か月前に剪定したので今回は一回り大きくなりキレイにまとまった草姿をしています。

只今の直径は60㎝以上になっています。

28㎝の鉢では小さくなってきてしまってますが、今年はこのままで観察していきます。

 

 

 

つづいて

 

もこりん 24㎝鉢

20130810もこりん

あら、花は止まっていませんが、全体的に筋張っているような感じがしませんか。

 

 

では、今度は葉を見て下さい。

20130810もこりん

葉の色が緑ではなく黄緑色をして痩せてしまっていますね。

こうなると肥料が切れてしまっています。

このままいくと花が止まってしまい、株も痩せていくので、観賞期間が終わってしまったのかと思う人が出てくるのではないでしょうか。

 

しかしランタナは丈夫な植物なんですよ。

追肥をしっかりやっていけば全く問題なしです。

いつもはIB化成40粒を置いていましたが、今回は株も大きくなっているので50粒置いてみました。

 

 

でも、一か月持つはずの肥料を与えていたのに、なんで肥料切れをおこしたのでしょうか。

原因は、肥料の性質にあります。

このIB化成は水分によって溶け出すスピードが変わる肥料なんです。

水くれの回数が多いと肥料の溶け出しが多く肥効期間が短くなってしまいます。

真夏は一日2回潅水をやっているので、大げさに言うと2倍のスピードで溶けていきます。

だから一か月経たないうちに肥料が切れてしまったのです。

 

この感じだと、IB 化成は夏場は20日間位で追肥をした方が良い感じがします。

まだまだ暑く一日2回水くれをする時期なので、次回の施肥は、8/31頃に追肥をしてみます。

経過報告を楽しみにしていてください。

 

 

 

 

そして最後はもこりん36㎝鉢 3株植え

20130810もこりん
なんて姿に!!

先月とはうって変わって見るも無残なこの有様。

 

 

原因は、先月名古屋の市場で展示会で、このもこりんを展示したのですが、展示会終了後の帰り便に3日間かかって戻ってきました。

戻ってきたときには時すでに遅し!葉を全部落としてしまっていました。

水がもらえなかったのです。ショックでした。

 

この鉢はダメかと思ってしまいましたが、水をやっていたら元気に茂ってきてくれました。

よかったです。

手入れをして再チャレンジしてみます。

何せ旅行から帰ってきたら、同じような姿になってしまったという方がどこかにいるかもしれません。

 

そんなわけで  チョッキンcancer

20130810もこりん

これから3週間ごに見ることができるようにやや大きめに鉢の外側で切りました。

肥料も与えてあとは暖かく見守るのみです。

 

こちらもお楽しみに!

 

 

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